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二極化するモバイルセキュリティ。中小企業のモバイル対策とは?  by 新明和 太郎

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どうも、新明和 太郎です。

最近、日本国内でのモバイルセキュリティは、二極化しているなと感じることが多くなってきました。
(o´_o)

解りやすく言うと、大企業と中小企業のセキリティ格差ですね。( ̄ー ̄;

大企業の場合、モバイルからメールサーバやグループウェアなどのイントラへのアクセスは、通常VPNもしくは証明書でセキュリティが確保された通信でしか参照できずアクセスできるユーザも管理者が厳格に管理しています。
そしてアクセスできるデバイスは、原則として会社が支給しているものになり、スマートフォンに関しては紛失時の遠隔ワイプできることが常識です。
( *_)ウンウン

一方、中小企業の場合、メールサーバやグループウェアは外部サービスでどこからでもアクセスできデバイスも個人所有で、IDとパスワードさえ解ればアクセスし放題(アクセスされ放題・・・)
スマートフォンの紛失時の対応方法は全く無し・・・( *゚д゚)

うーん、中小企業と言えども情報漏えいが許されるわけでは無いので、やはり何かしらの対応をするべきだと思います。
社員のスマートフォン経由で、取引先の重要情報が漏洩したら企業の存続に関わるトラブルになる可能性だってありえます。

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

そこで、Blackberry UEM Cloudは如何でしょうか?
※30日間のトライアルも可能なので、お気軽にお試しくできます。

こちらなら、社内にサーバを用意する必要もありません。
もし、スマートフォンから社内アクセスしたい場合も、Connectivity Noteと言うサーバを立てるだけでよく、VPNを用意するよりも全然手軽だと思いますよー。( ̄△ ̄)

と言うことで、今回は”大企業と中小企業の2極化するモバイルセキュリティ”のお話でしたー!!
(* ̄▽ ̄)ノ~~

 

​​以上

 

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