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企業でスマートフォンを導入するときの確認ポイント

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こんにちは。
新明和 花子(管理人)です。
 
今日は、企業がスマートフォンを導入するときに気を付けるポイントについて
「要件・ネットワーク」と「アプリケーションの仕様」の2つの観点からこれまでの記事を元にまとめたいと思います!
※目次をクリックすると該当記事に飛びます。

◆ 目次 ◆

1.企業でスマートフォンを導入するときの確認ポイント 要件・ネットワーク編

2.企業でスマートフォンを導入するときの確認ポイント アプリケーション編

3.製品の比較


1.要件・ネットワーク編

 企業でスマートフォンを導入する際、まず社内で整理しなければならないのは、”要件”です。
 「iOSだけにしようか、それともAndroidも許可しようか」
 「私物の端末も利用を許可しようか(BYOD)」
 「まず、誰に貸与しようか」
 などなど、考えれば考えるほど、検討しなければならない事項が出てきます。
 
 しかし、目先のことだけ考えて、ネットワークやアプリケーション要件をおろそかにして導入してしまうと、後々運用がカオスになってしまったり、残念な結果になってしまうこともあるかもしれません。
 
 企業様へのスマートフォン導入を始めて早10年の弊社が考えうる要件を以下にまとめました!!
 詳しくは、こちらのブログを参照ください!
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2.アプリケーション編

 さて、前述では要件を整理する必要がある旨、記載させていただきましたが、どのアプリケーションを選定するのかも重要なポイントとなってきます。

 企業でスマートフォンを導入する際は、スマートフォンというデバイス自体、アプリケーション全体、あるいは企業データを制御することは必須要件でしょう。こういった機能を、MDMだったり、MAMだったり、はたまたEMMといったりしますが、MDM/MAM/EMMを導入する=アプリケーションをスマートフォンにインストールするということになります。

このアプリケーション選定が大変なんです。
外国産のものから、国産のものまで、あらゆる製品が存在します。

以下の記事で、アプリケーションの選定ポイントをまとめています。
詳しくは、こちらのブログを参照ください!!
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3.製品の比較

 ここまで、企業でスマートフォンを導入するときに気を付けるポイントについて書かせていただきましたが、ずばっと導入するMDM/EMM製品が決まらないときは、どの企業様もいろいろな観点から製品を比較されると思います。

弊社では、上述しましたアプリケーション編から、「オンラインで利用するWEBアプリ」「オフラインでも利用できるネイティブアプリ」より、国内でもよく売れている3製品を比較し、比較表をご用意しました!
もちろん、BlackBerryも比較表に入っています(^^)
 
比較表は以下よりダウンロードいただけます。
興味のある方は、ぜひご連絡ください。
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もし、何かご質問等あれば、お気軽にお問い合わせくださいね。 


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